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太っ腹兄ちゃん 

2007年04月26日 ()
1000万円ポン!為末、クイズ賞金で陸上イベント実現
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000011-sanspo-spo

自分ならとても1千万円をポンとは出来ないな。しかし、余程お金があるのかな?

東京のど真ん中で走って、跳ぶぞ! 01、05年陸上世界選手権男子400メートル障害銅メダルの為末大(28)=APF=が5月27日、昨年9月に出演したフジテレビ系「クイズ$ミリオネア」で獲得した賞金1000万円を提供し、東京・千代田区の丸の内仲通りで開催される「東京ストリート陸上」に協賛することが24日、わかった。今夏の大阪世界選手権、来年の北京五輪へ向け、侍ハードラーがひと肌脱いだ。

 新緑に彩られた都心の真ん中を、現役アスリートが疾走する。日本陸上界を盛り上げたい-その願いを実現するため、為末が自らの1000万円を大盤振る舞いする。

 「インパクトがある場所で(イベントを)したかった。こんなに生きた1000万円の使い道はない。これで終わりではなく、全国に波及してほしい」

 今回行われる「東京ストリート陸上」は、ふだんは大勢のサラリーマンらが通行している丸の内ビルディング(千代田区丸の内)前方に位置する、丸の内仲通り(道幅6~9メートル)に50メートルの特設レーンを2本設置。当局から大会前日(5月26日)の夜から20時間の使用許可を得て、当日は東京陸協が事前に選抜した子供たちと予選と決勝レースを行う。アスリートのパフォーマンスを間近に見られる貴重な交流の場。為末は「これをきっかけに子供たちに競技場へ足を運んでほしいな」。当日は50メートル走、50メートル障害、棒高跳びの3種目を実施する。

 為末は昨年9月、みのもんたが司会を務める「クイズ$ミリオネア」に出演。15問全問に正解し、賞金1000万円を獲得した。その後、その資金をもとに、繁華街での陸上イベントを計画してきた。

 この日は東京・赤坂のTBSを訪れ、みのに実現までの経緯を報告。みのも「スケジュールが合えば、ぜひ取材させていただきたい」と来場の可能性を示した。

 為末が出場する50メートル障害に加え、男子100メートルの前日本記録保持者、朝原宣治(34)=大阪ガス=が50メートルに、有木健人(25)=ハート&ハート=が棒高跳びに参戦。大会の総費用は数千万円にのぼるが、ミリオネアの賞金のほか、このアイデアに賛同した自治体などの協力で実現した。

 丸の内でのスポーツイベントは、フィギュアスケート世界選手権女子銀メダルの浅田真央(愛知・中京大中京高)が1月、全面協力したスケートリンクが丸ビル内に期間限定で設営され、子供たちの人気を呼んだ。当時、開催場所を模索していた為末にとって大きな参考となり、「(東京ストリート陸上にも)1万人くらい来てほしい」と期待を寄せる。

 為末は16年ぶりとなる日本での世界選手権、北京五輪に向け、陸上の楽しさを体感してもらい、注目度を高めることも、一流アスリートの“使命”と感じている。五輪、世界選手権を通じて日本人男子で初めてトラック種目でメダルを獲得した侍ハードラーが、夢に向かって垣根を跳びこえる。


〔写真:東京のど真ん中、オフィス街の「丸の内仲通り」に特設レーンを設置。一流アスリートが駆け抜ける〕

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[2007.04.26(Thu) 09:58] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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強い日本人とやってくれ 

2007年04月25日 ()
亀田興の対戦相手決まる=ボクシング
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000107-jij-spo

亀田には悪いが、どうしてもこの一家は胡散臭い。だから一回強い日本人と試合してよ。もう君らの品の悪さと茶番には飽きちゃったよ。

4月25日16時1分配信 時事通信


 協栄ボクシングジムは25日、前世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級チャンピオンの亀田興毅が5月23日に行うフライ級ノンタイトル10回戦(大阪市中央体育館)の対戦相手が、東洋太平洋ライトフライ級2位のイルファン・オガー(インドネシア)に決まったと発表した。オガーの戦績は22戦16勝(7KO)2敗4分け。亀田興は大阪では約2年半ぶりの試合となる。 

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[2007.04.25(Wed) 17:13] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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本当に守護神か? 

2007年04月23日 ()
守護神川口が屈辱の5失点/J1
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000018-nks-socc

どうした川口!本当に守護神なのか。このまま行けば皆から疫病神扱いされるぞ!がんばれ川口。

<J1:G大阪5-2磐田>◇第7節◇22日◇万博
 日本代表の守護神が、2人合わせて10失点と炎上した。G大阪戦でA代表のGK川口能活(31=磐田)が、リーグ戦では自身2度目の5失点。立ち上がりからイレブンに集中力がなく、19本のシュートの雨の前に、まさかのゴールラッシュを許した。一方、U-22(22歳以下)日本代表の大分GK西川周作(20)も、横浜戦で5失点。両代表GKにとっては、まさに厄日となってしまった。
 怒りを通り越して、あきれるしかなかった。川口が、横浜M時代の95年11月28日に市原戦(1-5)で記録して以来の5失点を食らった。「どうしようもない。自分も長いことサッカーをやってきているけど、こんなひどい(試合の)入り方は初めて。言葉で言い表せないほど、ひどい」。普段は失点の責任をDF陣に押し付けない川口だが、この日ばかりは許せなかった。
 開始早々の7分に先制点を許すと14分、23分と、前半だけで3失点。どの失点もDF陣のマークがなく、ほとんどフリーの状態で打ち込まれた。4分、13分、27分と鬼神のセーブを見せ、後半も危ないシーンのたびにDF陣を激しく叱咤(しった)したが、最後までイレブンの心には響かなかった。この試合に勝てば2位以上は確保。数字上は大量8点差で勝てば、首位奪取もあった。「自分たちは強くもないのに勘違いしていた」と川口。イレブンに浮ついた気持ちがあったことも敗因の1つだ。
 約10年間、日本代表の「最後のとりで」を守ってきた守護神にも厄日はある。「次の試合までに切り替えるしかない。大差で負けた方が切り替えやすいんですよ」。次節28日の広島戦は、目が覚めたDF陣とともに、完封でこの屈辱を晴らす。【栗田文人】

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[2007.04.23(Mon) 11:29] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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そんなに食べたいの? 

2007年04月20日 ()
ディエゴ・マラドーナが精神科に入院へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000014-spnavi-socc

治ったらいいけど、また退院して食べまくってたら本当に死んでしまうよ。

ディエゴ・アルマンド・マラドーナは間もなく精神病院に入院することになった。専属医のアルフレード・カエ氏がスペインのラジオ局ラディオ・ウノに対して明らかにした。

 カエ氏によれば、アルコール中毒によって危機的な容体となって病院に運ばれた後、マラドーナ本人も状況の深刻さを自覚しつつあるらしい。マラドーナは現在46歳。“馴染み”の医師が多いアブリル病院に入院する予定だ。

 とはいえ、マラドーナの容体は回復へと向かっている。「ディエゴはゆっくりと正常な状態に戻りつつあるという検査結果が出ている」とカエ氏が保証した。

(C)SPORT

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[2007.04.20(Fri) 16:18] スポーツTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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怒っても仕方ないだろ 

2007年04月20日 ()
浦和、オシム監督の闘莉王批判に激怒!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000018-sph-socc

怒ってどうなるの?故障する方が悪いんだし、一番悪いのは弱いからだよ。もっとがんばってファンを盛り上げてよ。

4月20日8時1分配信 スポーツ報知


 浦和の日本代表DF田中マルクス闘莉王(25)に、イビチャ・オシム監督(65)が将来的に代表を外すような発言をしたことに対し、浦和幹部が激怒。日本サッカー協会に抗議する方針を19日までに固めた。闘莉王は右太もも裏痛の影響で、18日までの代表合宿でも別メニュー調整に終始したが、21日のJ1・川崎戦(埼玉ス)を欠場することが濃厚になった。
写真はコチラ

 闘莉王は心身ともに擦り切れていた。別メニューに終わった3日間の代表練習から一夜明けた19日、チーム練習でもピッチに登場せず。室内で7日の磐田戦から引きずる右足治療に専念した。

 「太ももだけではなく、内転筋などあちこちが痛い。次の試合は無理だと思う」近い関係者にこう漏らした傷心の闘莉王はこの日、オジェック監督と直接会談。現在、25試合ホーム連続無敗という記録更新がかかる21日の強豪・川崎戦欠場の可能性は高まった。

 この緊急事態に中村修三GM(48)は激怒。その矛先は日本サッカー協会に向けられた。「協会ともドクター間でも(負傷の状況は)理解していたはず。闘莉王がわがままみたいに言われるのは心外。怒っている。(小野)技術委員長と話す」と強い口調で言い放った。発端はオシム監督の不用意な発言だ。負傷のために闘莉王は代表合宿で別メニュー調整を続けたが、指揮官には説教された上、「彼が常に代表に入るわけではない」と警告まで受けた。

 浦和は協会側に問題があったと指摘する。過密日程の合間の合宿を、クラブ側には選手の相互理解を図るのが目的と通達。だが、実際は1日2部練習など通常通りのハードな内容だった。そのため、負傷の悪化を回避するため医師とは合意に達していた闘莉王が浮く形で矢面に立ってしまったという。「こういう形になるのはかわいそう」と中村GMは老将の“理不尽さ”から手負いの闘莉王を守り抜くつもりだ。


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[2007.04.20(Fri) 12:57] スポーツTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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