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怒っても仕方ないだろ 

2007年04月20日 ()
浦和、オシム監督の闘莉王批判に激怒!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000018-sph-socc

怒ってどうなるの?故障する方が悪いんだし、一番悪いのは弱いからだよ。もっとがんばってファンを盛り上げてよ。

4月20日8時1分配信 スポーツ報知


 浦和の日本代表DF田中マルクス闘莉王(25)に、イビチャ・オシム監督(65)が将来的に代表を外すような発言をしたことに対し、浦和幹部が激怒。日本サッカー協会に抗議する方針を19日までに固めた。闘莉王は右太もも裏痛の影響で、18日までの代表合宿でも別メニュー調整に終始したが、21日のJ1・川崎戦(埼玉ス)を欠場することが濃厚になった。
写真はコチラ

 闘莉王は心身ともに擦り切れていた。別メニューに終わった3日間の代表練習から一夜明けた19日、チーム練習でもピッチに登場せず。室内で7日の磐田戦から引きずる右足治療に専念した。

 「太ももだけではなく、内転筋などあちこちが痛い。次の試合は無理だと思う」近い関係者にこう漏らした傷心の闘莉王はこの日、オジェック監督と直接会談。現在、25試合ホーム連続無敗という記録更新がかかる21日の強豪・川崎戦欠場の可能性は高まった。

 この緊急事態に中村修三GM(48)は激怒。その矛先は日本サッカー協会に向けられた。「協会ともドクター間でも(負傷の状況は)理解していたはず。闘莉王がわがままみたいに言われるのは心外。怒っている。(小野)技術委員長と話す」と強い口調で言い放った。発端はオシム監督の不用意な発言だ。負傷のために闘莉王は代表合宿で別メニュー調整を続けたが、指揮官には説教された上、「彼が常に代表に入るわけではない」と警告まで受けた。

 浦和は協会側に問題があったと指摘する。過密日程の合間の合宿を、クラブ側には選手の相互理解を図るのが目的と通達。だが、実際は1日2部練習など通常通りのハードな内容だった。そのため、負傷の悪化を回避するため医師とは合意に達していた闘莉王が浮く形で矢面に立ってしまったという。「こういう形になるのはかわいそう」と中村GMは老将の“理不尽さ”から手負いの闘莉王を守り抜くつもりだ。


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[2007.04.20(Fri) 12:57] スポーツTrackback(0) | Comments(0)
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