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もっと改革して 

2007年04月23日 ()
【2007統一選】8市で現職敗れる 政党対決は浸透せず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000006-san-pol

現職が敗れるのは皆今の現状に飽き飽きしてるからだよ。自分の懐を肥やすんじゃなくて、本当に政治を変えたい人っているのかな?


4月23日8時0分配信 産経新聞


 統一地方選後半戦として22日に投開票された77市長選と9区長選は、自民、民主両党がそれぞれ推薦・支持を明確にして対決した7市区で、自民党側が5勝、民主党側が2勝という結果になった。ただ、夏の参院選の前哨戦と位置づけられたにもかかわらず、対決数は4年前の前回と同じで、政党対決はあまり浸透しなかった。また、北海道函館、茨城県取手など8市では現職が敗れた。(高橋昌之)

 ■自・民対決

 自民、民主両党の推薦・支持候補が激突したのは、北海道滝川、千葉県習志野、大阪府八尾、沖縄県宜野湾の4市長選と、東京都の世田谷、板橋、練馬の3区長選。このうち、滝川、習志野両市と東京の3区で自民党系候補が民主党系候補を破った。

 しかし、米軍普天間飛行場の移設問題が争点となった宜野湾市では、民主、共産、社民推薦の現職が「県内移設反対」を訴え、「国と県、名護市の協議の推移を見守る」と主張した自民、公明両党推薦の新人を下して再選。このほか、八尾市でも民主党系新人が現職の3選を阻止した。

 このほか、現職市長が不出馬を表明し、新人3氏の争いとなった東京都国立市長選では、現職の後継として出馬した共産、社民両党推薦候補が、自民、公明両党推薦候補を破った。

 推薦・支持を正式に決めなかったものの、実質的な与野党対決となった4市では、与党系候補が3勝、野党系候補が1勝となった。

 ■与野党相乗り

 市長選での与野党相乗り候補は、脱政党の流れなどもあり、実質的な支援を含めても前回よりさらに減って21人(無投票当選を除く)、区長選では3人だった。ほとんどが現職ということもあって、神奈川県茅ケ崎市や兵庫県明石市などで早々と当選を決めた。ただ、大阪府藤井寺市では自民、民主、公明が推した現職が敗れた。

 前回は13人が落選した現職候補。今回は政治倫理をめぐり、北海道函館市で、自民、公明両党の支援を受けた現職が、政党の支援を受けなかった元市助役の新人に敗れて落選。さらに茨城県常総、取手両市や群馬県桐生市など計8市で現職が敗れた。

 一方、多選批判が強まる中、群馬県高崎市では現職が自民、公明、社民の推薦を得て6選。東京都中央区でも現職が6選を果たした。

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[2007.04.23(Mon) 11:18] 国内Trackback(0) | Comments(0)
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