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賛成です。何とかして下さい 

2007年05月10日 ()
<富士山>山梨県側の山小屋、すし詰め宿泊を改善
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070509-00000118-mai-soci

登山をすれば分かるけれど、本当に悲しいくらいのボロ小屋しかありません。もっと改善は必要だと思います。

5月9日20時36分配信 毎日新聞


 山梨県側の富士山5合目以上にある全16の山小屋の経営者らでつくる「富士山吉田口環境保全推進協議会」(井上洋一会長)が9日、山小屋ごとの収容人数を初めて決めた。今年の夏から適用する。混雑する夏山シーズンでは例年、登山客を入れられるだけ入れ、すし詰め状態での宿泊を強いてきたが、「このままでは客が来なくなる」と危機感を募らせた。関係者は「ゆっくり体を休めて」と利用を呼び掛けている。
 井上会長によると、今回決めた収容人員は、山小屋の規模に応じて100~360人で、それ以上は宿泊させないという。もうけは2~3割減る見込みだ。
 7月1日から始まる夏山シーズンでは、例年、大半の山小屋で畳1枚に登山客3人ほどが頭と足を互い違いにして宿泊、寝返りも難しい劣悪な環境となっていた。レジャーの多様化もあり、利用客の減少を心配した井上会長が関係者に呼び掛けた。安全対策として、7合目以上の全14の山小屋に、AED(自動体外式除細動器)を1台ずつ配備することも決めた。約50万円の費用はそれぞれの山小屋が負担する。
 環境省沼津自然保護官事務所によると、静岡県側の富士山の山小屋は既に収容人数が決まっており、同事務所が1畳当たり2人以上泊めないよう指導している。【藤野基文】
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[2007.05.10(Thu) 10:37] 未分類Trackback(0) | Comments(0)
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