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全ての犯人を捕まえるのは無理? 

2007年05月21日 ()
検視で殺人見逃し、10年で13件…体制の不備判明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000001-yom-soci

色々なケースで死体を分析しなければいけない警察に、全ての解明は不可能かもしれない。

5月21日3時8分配信 読売新聞


 変死体が見つかり、警察が検視でいったん病死などと判断したものの、遺体の火葬後に他殺と判明したケースが、過去10年間に全国で少なくとも13件あったことが読売新聞の調査で分かった。

 一方、検視で事件性なしと判断された変死体についても、行政解剖で死因を調べる監察医制度の充実した東京、大阪、神戸では、検視ミスによる殺人の見過ごしが、この10年で計19件あったことも判明。体の表面を主に調べる検視の限界が裏付けられるとともに、監察医制度のない全国の大半の地域では、検視の誤りに気付かないまま数多くの殺人事件が埋もれている可能性が浮かび上がった。

 検視は、変死体が見つかった際、事件性の有無を判断するために警察官が行う手続き。外傷や死斑などを調べ、事件性が疑われる場合は司法解剖でさらに詳しく死因を調べる。しかし、事件性なしと判断された場合、監察医制度のある都市部などを除けば、大半が数日で火葬される。
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[2007.05.21(Mon) 08:58] 未分類Trackback(0) | Comments(0)
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