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日本のババアでお金儲け 

2007年04月23日 ()
ヨン様極秘来日目的はプロデュース店視察
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000038-nks-ent

ヨン様、いくら日本のババアに人気があるからって、余り金儲けに走ってたらそっぽ向かれるよ。


4月23日9時58分配信 日刊スポーツ


 韓国俳優ペ・ヨンジュン(34)が、今月初めに極秘来日したときにレストランを視察したことが分かった。8日昼に来日し、自分でプロデュースした韓国伝統料理店「高矢禮(ゴシレ)」(東京・白金)に直行。長時間にわたりほとんどのメニューを食べてチェックした。ディナーでは、前菜のばってんナスに大喜び。メーン料理では「肉類が続くから、口直しにあっさりした魚料理を加えては」「プルゴギはもう少し焼いて脂を落とした方がいい。食べやすいように少し薄切りにしたらどうか」など、一品ごとに細かい意見を述べた。
 多忙のため、同店訪問は昨年7月の開店以来。今回も1泊2日の日程しか取れなかったが、1年以上構想してつくり上げた、こだわりの店だけに、自分の目と舌で確認するために駆けつけた。同店は今回の意見を反映した特別コース(1万5000円)を25日から5月13日までディナーで出し、来店時の写真も展示する。予約は(電話)03・5795・0540。

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[2007.04.23(Mon) 11:34] 芸能Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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え、本当? 

2007年04月22日 ()
インパルス堤下が人気モデルと結婚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000017-nks-ent

芸人の人気が凄いけれど、本当にいいのかな?後になって後悔してもバツがついたら経歴汚れるよ。

4月22日9時25分配信 日刊スポーツ


 お笑いコンビ、インパルスの堤下敦(29)と人気モデル土岐田麗子(22)が年内にも結婚することが21日、分かった。関係者によると、2人は今秋に挙式、披露宴を行いたい意向で、現在、式場を探しながら日程の最終調整に入っている。
 2人は昨年10月、日本テレビ系バラエティー番組「踊る! さんま御殿!!」で共演。堤下のファンだった土岐田が、番組内で「好きです!」と告白。スタジオを騒然とさせた、汗かきの堤下をさらに汗だくにさせた。堤下は身長174センチ、体重80キロのガッチリ体形で、土岐田は女性ファッション誌「JJ」の専属モデル。外見だけなら「美女と野獣」だが、土岐田がリードする形で交際に発展した。
 1月には2人でバリ島の高級リゾートホテルに1週間滞在する“婚前旅行”に出掛けるなど、愛を深めてきた。先月行われたイベントで、堤下が「幸せです」とのろけると、ボケ担当の相方、板倉俊之(29)が「イラッとする。さっさと結婚しろよ」と鋭く突っ込み。笑いのネタにできるほど順調な交際だった。
 2歳上の藤原紀香(35)と結婚した陣内智則(33)、13歳下の山川恵里佳(24)と結婚したモンキッキー(38)、身長が18センチ上の女性と婚約した猫ひろし(29)らに堤下が続く。お笑い界は上へ下へのおめでたラッシュだ。


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[2007.04.22(Sun) 22:45] 芸能Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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これってやらせ? 

2007年04月21日 ()
赤西KAT-TUN大激論の末の復帰
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000034-nks-ent

結局やらせなんでしょ?でも半年も海外をブラブラしていい気なもんだよね。


4月21日9時53分配信 日刊スポーツ


 昨年10月から休業していたジャニーズ事務所の人気グループKAT-TUN(カトゥーン)の赤西仁(22)が20日、都内で復帰会見を行った。デビューからわずか7カ月での休業に納得できないメンバーとの話し合いは1度は決裂。だが、赤西の真摯(しんし)な謝罪の気持ちが通じてメンバーも最後は納得した。所属事務所も「メンバーが許すなら」と赤西の復帰を受け入れた。休業会見は、所属事務所の地下レッスン場。対して、この日はホテル宴会場に亀梨和也(21)らメンバー5人をそろえるVIP待遇で再出発をアピールした。
 約250人の取材陣が待ち構える会見場に入ると、赤西は半年ぶりに浴びた大量のストロボの光にまぶしそうな表情を見せた。隣に座った亀梨と目が合うと、うつむきながら照れ笑い。留学の成果を見せてほしいと司会者からあいさつを促されると、赤西は流ちょうな英語で「混乱させてしまいごめんなさい。待っていてくれてありがとうございます」と謝罪と感謝の気持ちを表した。
 復帰はスムーズに決まったわけではなかった。今年2月中旬、メンバー5人が仕事でニューヨークを訪れた際、事務所幹部の提案で話し合いの場がもたれた。赤西はまず謝罪の気持ちを伝え、復帰への強い意志も明かした。だが、田中聖(21)は「厳しい意見を言った。戻りたいと聞いた時、おれらの半年間の苦労を分かっているのかと」。赤西の離脱でグループのイメージダウンはぬぐえなかったからだ。休業を突然知らされた時も、全員が戸惑い理解に苦しんだ。そうした気持ちをストレートにぶつけ合い、話し合いは結論が出ないまま決裂。復帰プランがまとまらず、そのまま脱退する可能性さえあった。
 それでも結成以来6年間、苦楽をともにした仲間を突き放さなかった。再度話し合いの場が設けられ、今度は赤西の気持ちを受け入れることで一致した。本音での激論が、お互いのわだかまりを解消したようだ。事務所も各メンバーの意志を確認し、留学終了後の復帰を認め、3月上旬からはロサンゼルスでボイストレーニングを始め、復帰準備を進めていたという。
 ロス滞在中は、語学学校や滞在先がマスコミやファンに知られ「授業時間をずらしたり、ホームステイ先を変えたり予想外のことがでてきた」と苦労も味わったが「人生勉強になりました」。
 また、不可解な休業会見のため、さまざまな憶測が飛んだ。亀梨との確執、仕事への不満、現地で米国人女性らとパーティーを繰り返している、一時帰国して六本木などで遊び回っている…。赤西は「普通の学生として生活していました。(一時帰国は)まったくない。昨日までロスに行きっぱなしでした」と報道を否定した。
 復帰を報告したばかりだが、21日の同グループの仙台公演からファンの前に姿を見せる。6月の東京ドーム公演まで続くツアーに同行し、各公演で復帰を報告し謝罪するつもりだ。

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[2007.04.21(Sat) 12:39] 芸能Trackback(3) | Comments(0) 見る▼
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どんな写真集だろう 

2007年04月21日 ()
渡辺謙の娘、水着ショットで父の「反応が楽しみ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000015-oric-ent

オヤジがあく強いしあんまり見る気がしないなー。でも綺麗だよね。ちょっと興味あるかも。


 渡辺謙の娘でモデルとして活躍するAnne(杏)の初写真集『IRODORI(いろどり)』の発売を記念して、4月20日(金)に福屋書店・銀座店にて握手会が行われ、150名のファンが駆けつけた。

水着ショットの写真はこちら

 彼女が親善大使を務めるフィリピンで行われた撮影は「女の子の多いチームで楽しかった。友達と旅行したら、こんな感じなのかなと疑似体験できました」とニッコリ。表紙の写真が1番のお気に入りと紹介したAnne(杏)は「先週、21歳になったんですけれど、ちょっと大人になった私が見られる」と見所を語った。

 なお、まだ父の渡辺謙には写真集を見せていないそうで「後で送ろうと思います。(水着ショットもある内容なので)反応が楽しみですね」と微笑んだ。

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[2007.04.21(Sat) 12:37] 芸能Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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そうだ!その通りだ! 

2007年04月20日 ()
窪塚洋介猛反撃「井筒監督はアホ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000022-dal-ent

見る前にああだこうだはいけないよ。やっぱり偏見は最初から持ってはいけませんね。

石原慎太郎東京都知事(74)が製作総指揮した映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」(5月12日公開)のPR会見が19日、大阪市内で行われ、W主演の俳優・徳重聡(28)、窪塚洋介(27)と新城卓監督(63)が出席。特攻隊員を描いた作品で、井筒和幸監督(54)が「戦争の美化」と批判していることに対し、窪塚は「見る前に言うヤツはアホ」と猛反撃に出た!
 同時期に公開される2作で期せずして“映画戦争”がぼっ発した。窪塚は特攻を志願し、出撃する隊員の姿を熱演。自身も3年前、自宅マンション9階から転落した経験があり「簡単にはいえないけど、生きてることはありがたい」と、作品への思い入れは強い。井筒監督の批判に対し、窪塚は黙っていられなかったようだ。
 窪塚は「この映画を見て、戦争賛美だというヤツはアホだと思う。もう一回見た方がいい。見る前に言うヤツはアホ」とバッサリ。さらに「右だ、左だ、というけど、鳥は両方の翼がないと飛べないという思いで、日々、生きています」と“窪塚節”もさく裂させた。
 井筒監督は新作「パッチギ!LOVE&PEACE」(5月19日公開)の中に、「俺は-」を連想させる劇中映画を登場させた上、新作のPR会見の席上などで批判を展開。「戦争の美化はアカン。若者を右へならえさせたいだけ」などとこき下ろしていた。
 同じ映画監督として、新城監督も「映画を見てからコメントしてほしい。それがお互いの礼儀でありルール。パフォーマンスとしての発言は、やがて本人に返ってくる」と井筒監督への怒りをあらわに。「沖縄出身で国歌も聞いたことなく、上京しました。右翼というのなら、どうぞ。史実をとらえありのままに描きました」と強調していた。

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[2007.04.20(Fri) 13:18] 芸能Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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